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最新10月:利用規約等の改定のお知らせ

各規約・契約書・表示を、現在の運用に合わせて見直しました。2026年10月12日以降のご購入・お申込みには、改定後の内容が適用されます。
コンサルティング契約は、ご契約中のお客様へ、個別にメールでご案内します。
詳細は、下記の各ページをご確認ください。

【商品をご購入のお客様】
☑ 製品・サービスの利用規約
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☑ 個人情報保護方針
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【コンサルティングをご利用のお客様】
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【帳票:教材】No.8352-2_新規装置/治工具チェックリスト

¥5,000

新しく使う装置・金型・治工具・検査治具・測定機・試験装置は、「買った」だけでは量産に使えません。Ver.3-0は、品目ごとに ①仕様の合意 ②製作先での確認 ③受入・据付・試運転 ④能力の検証 ⑤作業標準・教育 ⑥保全・校正の計画 ⑦台帳・識別 を確かめ、Cmk・%GRR・月産能力の基準と実績を数値で残して、量産試作に進んでよいかを判断できる帳票です(A4横2枚+使い方)。記入例は、校正が切れる測定機や基準未達の機械能力まで再現。数式は使わず、プルダウンで記入します。価格は5,000円(税別)据え置き。

Category: 帳票類:IATF, 第8章
Tags: プロジェクト, 工程設計, 帳票, 第8章, 第8章帳票

お支払い方法は、銀行振込・クレジットカード払いから選択可能です。クレジットカード払いであれば、お支払い完了後にダウンロードできます。

※本商品は、新しく使う装置・金型・治工具・検査治具・測定機・試験装置を、量産試作の前に、品目ごとに確かめて残すための帳票です。確認の観点は7つ、能力と精度は数値(Cmk・%GRR・月産能力)で記録し、最後に「量産試作に進んでよいか」を人が判断する形です。顧客が様式や基準値を指定している場合は、その指定が優先します。

新設備は、「納入された」では終わらない。能力・精度・校正・保全を、量産試作の前に品目ごとに確かめる

新しい製品を立ち上げるときは、金型・治具・検査治具・測定機・試験装置、ときには装置そのものを新しく使います。IATF 16949 の 8.3.5.2(製造工程設計からのアウトプット)には、新しく使う設備・治工具・試験装置に関するものが含まれます。それらが、その製品に対して能力を持つかを確かめた記録は、DR(設計審査)に出す資料としても重要です。

ところが、現場で抜けやすいのは、買った物ではありません。他の製品から転用した設備、手を入れて使う設備、測定機の校正期限、治具の入荷の遅れです。納入の記録はあるのに、能力は数値で確かめていない。測定機の校正期限が、量産試作の測定日の前に切れる。治具が量産試作に間に合わないのに、代わりの方法と判断者が決まっていない。

Ver.3-0は、新しく使う物を1行ずつ一覧にし、7つの確認を品目ごとに記録する構成です。能力と精度は数値の欄に基準と実績を書き、量産試作に進んでよいかの判断と、進めるための条件(担当・期限)までを、1つのファイルで残せます。


なぜVer.3-0へアップデートしたのか?

従来版(Ver.2-0)は、14の質問に Yes/No/N/A で答える形式のチェックリストでした。簡単に使える一方で、設備・治工具・試験装置を管理するときに実際に必要になる次のことを、残す場所がありませんでした。

✅ どの設備・治工具・測定機が「新しく使う物」なのか(品目の一覧)
✅ 転用・改造・移設した設備も、確認の対象にしているか
✅ 能力・精度を、数値で確かめたか(基準はいくつか、実績はいくつか)
✅ 測定機の校正期限は、使う日より前に切れていないか
✅ 使える状態でない物があるとき、量産試作に進んでよいか。誰が・いつまでに解消するのか

従来版は、質問に対して「Yes」を選ぶだけで、どの設備の話なのかが残りません。記入例も、ほぼすべてに ✔(Yes)が入った状態で、未了や基準未達のときにどう書くかが分かりませんでした。「能力は十分か」と聞かれても、基準が書かれていないので、何を満たせば十分なのかが分かりません。そこでVer.3-0では、「質問に答える帳票」から「品目ごとに確かめて、使えるかを判断する帳票」へ作り直しました。

また、Ver.3-0の記入例は、架空の案件(樹脂外装部品 MK-1190)の、量産試作の4日前の確認です。校正が切れる測定機、基準に届かない機械能力、未入荷の治具が、そのまま残っている状態にしてあります。


従来版とVer.3-0の違い

内容 従来版 Ver.3-0
様式 14の質問に Yes/No/N/A で答える(A4横) 品目ごとに確かめる台帳形式(A4横・本体2ページ)
確認の単位 質問ごと(どの設備かは書かない) 品目ごと(装置・金型・治工具・検査治具・測定機・試験装置の6区分)
「新規」の範囲 ― 新規購入/改造/移設/転用/顧客支給/外注先設備の6つ
確認の観点 14の質問 7つ(仕様の合意・製作先での確認・受入据付試運転・能力の検証・作業標準教育・保全校正の計画・台帳識別)
能力・精度の数値 ― 基準・基準の根拠・実績・実施日・結果(Cmk・%GRR・月産能力)
使えるかの判断 ― 品目ごとに 使用可/条件付き/使用不可。量産試作に進んでよいかの判断
担当・期限 列はあるが、記入例は空欄 未了の内容・担当・期限を、品目ごとに記入
記入例 ほぼすべて ✔(Yes)の状態 架空の案件で全面収録(未了・基準未達を含む。黄色の網掛け)
使い方シート ― 専用シートを追加
販売価格 5,000円 5,000円据え置き

現在の販売価格は5,000円(税別)です。Ver.3-0では、記入して使う形を保ったまま、内容を大きく増やしました。数式による自動判定は入れていないため、価格は据え置きとします。


こんなお悩みありませんか?

「新設備を入れたが、量産試作の前に何を確かめたのかが、あとから説明できない」「他の製品から転用した設備は、新規ではないので確認していない」「機械能力を測ったが、基準がいくつなのか決めていなかった」「測定機の校正期限が、量産試作の測定日の前に切れていた」「治具の入荷が遅れたとき、代わりの方法を誰が決めるのか決まっていない」「DR(設計審査)に出す設備の資料が、毎回バラバラになる」

Ver.3-0は、このような新しく使う設備・治工具・試験装置の確認を、決まった観点で、記録として残したい企業様におすすめです。


この商品がない場合

新設備の確認が、担当者の頭の中と、メールのやり取りに散らばりやすくなります。特に、次のような場面で困ります。

納入の記録はあるのに、能力を数値で確かめた記録がない/
転用した設備の確認が、「もう使っている物だから」と抜けてしまう/
測定機の校正期限が、測定をする日の前に切れていても、誰も気づかない/
基準に届かない設備があるのに、量産試作に進んでよいかの判断者と条件が残っていない/
審査や顧客監査で「この設備は、量産に使う前に何を確かめましたか」と聞かれて、記録を探すところから始まる

設備の確認は、量産の品質の土台です。だからこそ、品目ごとに、観点・数値・判断を残す仕組みが重要です。


この商品を活用すると

Ver.3-0では、新設備の確認から、量産試作に進んでよいかの判断までを、次の順で記録できます。

案件の記入 ⇒ 新しく使う物の一覧 ⇒ 7つの確認(品目ごと) ⇒ 数値で確かめた結果 ⇒ 量産試作に進んでよいかの判断

1ページ目は、次の2つのブロックです。

■1 案件(案件名・顧客・図面・量産試作の予定日・SOP・作成者・承認者)/
■2 新しく使う物を、品目ごとに確かめる(区分・名称と管理番号・新規の理由・使う工程と守る特性・調達先と納入予定日・①〜⑦の確認・量産試作に使ってよいか・未了の内容・担当・期限)

2ページ目は、■3 数値で確かめた結果(確かめること・対象品目・基準・基準の根拠・実績・実施日・結果)と、■4 量産試作に進んでよいか(判断・判断日・判断者・進めるための条件・DR4に持ち込むこと)です。


Ver.3-0の主な特長

① 新しく使う物を、品目ごとに1行で書く

区分(装置/金型/治工具/検査治具/測定機/試験装置)、名称・型式と管理番号、新規の理由、使う工程と守る特性、調達先と納入予定日を、1行に並べます。どの設備が、どの工程の、どの特性を守るのかが、一覧で分かります。

② 「新規」を6つに分ける ── 転用・改造・移設も対象にする

新規購入/改造/移設/転用/顧客支給/外注先設備から選びます。転用や改造は「もう使っている物だから」と確認が抜けがちです。迷ったら一覧に入れ、要らない確認だけを「対象外」にします。記入例では、既設の成形機・膜厚計・三次元測定機を「転用」として入れ、既設の膜厚計と三次元測定機は製作先での確認と受入を、既設の成形機は製作先での確認だけを「対象外」にしています。

③ 7つの確認を、品目ごとに 済/一部/未/対象外 で残す

①仕様の合意 ②製作先での確認 ③受入・据付・試運転 ④能力の検証 ⑤作業標準・教育 ⑥保全・校正の計画 ⑦台帳・識別。「済」は、記録を見せられるときだけ選びます。「やったはず」は「一部」にします。

④ 能力と精度は、基準と実績を数値で残す

機械能力(Cmk)、測定システムの繰り返し性・再現性(%GRR)、試験機の荷重の精度、月産能力の余裕を、基準・基準の根拠(顧客の指定/社内基準)・実績・実施日・結果で記録します。よく使われる目安は、Cmk 1.67以上、%GRR 10%以下(10〜30%は条件付き)です。ただし、顧客が基準を指定している場合は、その指定が優先です。

⑤ 測定機は、校正期限と「使う日」を見比べる

校正期限が、測定・試験をする日より前に切れていないかを確かめます。新規購入でも、納入時の校正証明書と有効期限を確認します。記入例では、校正期限が量産試作の測定(1/16〜18の予定)の前日に切れる膜厚計を、「校正が要る・未手配」の状態で残しています。

⑥ 品目ごとの「量産試作に使ってよいか」と、未了の内容・担当・期限

使用可/条件付き/使用不可から選び、何が済めば使えるか・誰が・いつまでにを、品目ごとに書きます。①〜⑦に未了が残っていても使用可にできる場合があるため、判断は自動ではなく、人が行う形にしています。

⑦ ■4 量産試作に進んでよいかの判断と、DR4に持ち込むこと

判断(進めてよい/条件付き/止める)、判断日、判断者、進めるための条件(担当・期限)を書きます。使用不可・条件付きの品目と、数値の×・未実施は、そのまま DR(量産移行の判定)に持ち込みます。

⑧ 記入例は、「全部そろっている」状態ではありません

記入例は、架空の案件(樹脂外装部品 MK-1190)です。量産試作(2027/01/12)の4日前の、確認の途中の状態にしています。

項目 記入例の状態
品目(12件) 装置3/測定機3/金型2/検査治具2/治工具1/試験装置1。新規購入8/転用3/改造1
品目ごとの判断 使用可5/条件付き4/使用不可3
①〜⑦の確認(84か所) 済51/一部12/未16/対象外5
数値で確かめた結果(8件) ○4/×3/未実施1
×になっている数値 塗装ラインの塗膜厚さの機械能力(Cmk 1.58・基準 1.67以上)/三次元測定機の %GRR(12%・基準 10%以下)/塗装ラインの月産能力の余裕(4.8%・基準 10%以上)
使用不可の品目 検査治具(未入荷)/取付強度試験機(校正と荷重の精度の確認のあとに使う)/自動挿入機(導入は量産試作のあと)
量産試作に進んでよいか 条件付き(5つの条件。担当と期限つき)

すべてが済んでいる記入例より、基準に届かない機械能力や、校正が切れる測定機を、どう書いて、どう判断に結びつけるかが分かります。記入例はすべて黄色の網掛けです。自社の内容に書き換えてご使用ください。


収録内容

シート 内容
00_使い方 この帳票でやること、「新規」の6つの区分、書く順番、7つの確認の見方、済/一部/未/対象外の意味、使ってよいかの判断のしかた、数値の基準、校正が要る物の注意、DRとのつなぎ方、記入例について
01_新規装置・治工具・試験装置 【1ページ目】■1 案件/■2 新しく使う物を、品目ごとに確かめる
【2ページ目】■3 数値で確かめた結果/■4 量産試作に進んでよいか

今回の商品は、集計や判定を自動で行う帳票ではありません。数式は使っておらず、プルダウン(入力規則)だけを使っています。7つの確認、品目ごとの使用可否、数値の結果は、ご自身で選びます。行は自由に追加・削除でき、案件ごとにシートをコピーして使うこともできます。印刷はA4横です(使い方1ページ+本体2ページ)。


こんな企業様におすすめです

「新設備・新治工具・新試験装置の確認を、観点をそろえて記録したい」「転用・改造した設備の確認が抜けないようにしたい」「機械能力・測定システムの基準と実績を、一覧で残したい」「測定機の校正期限が、使う日の前に切れていないかを確かめたい」「DR(設計審査)や量産試作の前に、設備の準備状況を説明できるようにしたい」このような企業様におすすめです。

逆に、次の場合は本商品の優先度は高くありません。

・顧客が設備・治工具の確認の書式を指定していて、その書式で提出する場合(顧客の書式に記入してください。本商品は、社内で準備状況を確かめる記録として使えます)
・参考マニュアルの様式そのものが欲しい場合(本商品は、当社が作成した様式の一例です)
・測定機・ゲージの校正期限を、台帳で一元管理したい場合(下の校正・検証・記録管理表をご覧ください)
・集計や判定を自動で行いたい場合(本商品は、プルダウンで記入する形です。自動判定が必要な場合は、ご相談ください)


関連商品もあわせてご活用ください

本商品は、新しく使う設備・治工具・試験装置を、量産試作の前に確かめるための帳票です。測定の評価や、校正の管理、能力の検討、量産移行の判定は、次の帳票で行います。

測定システムの評価・校正の管理(■3 の %GRR、■2 の⑥の根拠になる資料)

▶ 【帳票】No.71511-1_ゲージR&R評価(GRR)
▶ 【帳票】No.71511-2_クロスタブ法
▶ 【帳票:教材】No.7151_校正・検証・記録管理表

能力の検討・特殊特性・QC工程図(■2 の「守る特性」、■3 の月産能力の根拠になる資料)

▶ No.82313-2 生産能力調査表
▶ 【帳票】No.8333_コントロールプラン&特殊特性特定表
▶ 【帳票】No.8511_QC工程図(コントロールプラン)-テンプレート

量産移行の判定・プロジェクトの管理(■4 の持ち込み先)

▶ 【帳票】No.8352-1_DR4チェックリスト(量産移行判定用)
▶ No.8321-2 プロジェクト管理表

迷われた場合は、No.8352-2(本商品)+No.8352-1(DR4チェックリスト)の2点をおすすめします。本商品で設備・治工具・試験装置の準備を確かめ、その結果を量産移行の判定(DR4)に持ち込む流れです。測定機の評価をこれから行う場合は、No.71511-1 もあわせてご覧ください。

▶ 第8章の帳票一覧はこちら


自社の新設備の確認に迷ったらご相談ください

新設備の確認は、設備の種類・顧客の要求・量産の計画によって、必要な内容が大きく変わります。様式では決められない判断があります。

「転用する設備について、どこまで確認すればよいか」「機械能力の基準を、顧客が指定していないときの決め方を知りたい」「%GRR が10〜30%のとき、顧客にどう相談すればよいか」「校正期限が切れていた測定機で行った測定の扱いを知りたい」「新設備の保全計画を、どこから作ればよいか」「いま使っている設備の確認の記録を、そのまま見てほしい」

といった場合は、QMS認証パートナーのIATF16949メールコンサルティング・オンラインコンサルティングをご活用ください。いまお使いの設備の確認記録や、機械能力・測定システムの評価結果を、そのまま添付いただいて構いません。

▶ 1質問完結プラン(QMSの疑問を1回ずつスポットで解決)
▶ 【コンサル】IATF16949:オンラインメール相談プラン(継続的にサポートが必要な方)


商品仕様

項目 内容
商品名 No.8352-2 新規装置・治工具・試験装置チェックリスト
バージョン Ver.3-0
商品種別 記入して使う帳票(品目別の確認+数値の確認+判断)
ファイル形式 .xlsx
シート構成 2シート(使い方+本体。本体は、1ページ目=品目ごとの確認、2ページ目=数値の確認と判断)
品目の記入欄 13行(記入例12+空欄1)
確認の観点 7つ(済/一部/未/対象外から選択)
数値で確かめる欄 10行(記入例8+空欄2)
区分/新規の理由 6区分(装置・金型・治工具・検査治具・測定機・試験装置)/6つ(新規購入・改造・移設・転用・顧客支給・外注先設備)
記入例 あり(全面・黄色の網掛け・量産試作の4日前の確認)
自動計算・自動判定 なし(プルダウンのみ)
印刷 A4横(本体2ページ)/使い方もA4横
Excel編集 可能
販売価格 5,000円(税別)

※本商品は、新しく使う設備・治工具・試験装置の確認を支援するためのサンプルです。項目・並び・文言は、一般的な実務に基づいて当社が作成した一例であり、規格・参考マニュアル・顧客が定めた様式ではありません。Cmk・%GRR などの数値は、よく使われる目安です。実際には、顧客の指定(様式・基準値・提出の要否)や自社の運用に合わせて変更してください。記入例の会社名・氏名・品番・管理番号・日付・数値は、すべて架空です。


変更履歴

  • 2026年10月:Ver.3-0 — 14の質問形式から、品目ごとに確かめる台帳形式へ作り直し(A4横・本体2ページ)/新しく使う物の一覧(区分・管理番号・新規の理由・使う工程と守る特性・調達先・納入予定日)を新設/7つの確認(①〜⑦)を新設/数値で確かめた結果(基準・基準の根拠・実績・実施日・結果)を新設/品目ごとの使用可否と、量産試作に進んでよいかの判断を新設/記入例を全面収録(架空の案件)/使い方シートを追加
  • 2024年11月:Ver.2-0 — 体裁の変更

ご購入について

① お支払い完了後、ダウンロード可能になります(その他のお支払い条件はお問い合わせください)。
② 商品は.xlsx形式での納品です。
③ ダウンロードは1回・10日以内に行ってください。期限を過ぎるとダウンロードできなくなります。
④ 請求書・領収書の発行が可能です:https://partner.iatf-iso.net/receipt/

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