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最新7月:大幅改定のお知らせ
【IATF16949:教材】
☑ IATF16949+ISO9001 構築ノウハウ(Ver.3-0)リリース完了
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☑ 内部監査ノウハウ教材:IATF16949(Ver.2-0)リリース完了
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☑ コアツール学習教材(Ver.2-0)リリース完了
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☑ IATF16949 / ISO9001 審査質問100選 + ベスト回答例
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☑ IATF16949_品質文書(マニュアル・規定・帳票)作成マニュアル_学習教材
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【VDA6.3教材】
☑ VDA6.3 完全構築ノウハウ(Ver.2-0)リリース完了
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☑ IATF16949⇔VDA6.3対比表(Ver.2-0)リリース完了
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☑ VDA6.3構築向け_QMSギャップ分析表(Ver.2-0)リリース完了
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【実践教材:コンサルタント不要】
社内教育、考え方や構築のサポートを行う教材。実践的な考え方可能な人気シリーズです。
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【教材】No.7-002_IATF16949_QMSギャップ分析表_学習教材

¥10,000

ISO9001からIATF16949への移行で最初につまずくのは、「ISO9001には無い自動車固有の要求を、どこまで作り込めているか」の把握です。本ギャップ分析表は、100問すべてにIATF16949:2016の該当箇条とISO共通/IATF固有の区分を紐づけ、点数入力だけで総合点・達成率・目安期間・弱点セクションを自動で見える化。まずは自社で現状を数値化できます。記入済みの表をメールコンサルIATF16949へお送りいただければ、何から着手すべきかをメールでお返しし、規定・帳票づくりから審査準備までの具体的な構築を継続的に伴走します。二者監査(VDA6.3を含む)を含む実務経験に基づく、診断から構築までつながる実務ツールです。

Category: 教材, 教材:IATF
Tags: IATF16949, 教材, 簡易コンサル
🎖購入特典🎖
本教材の分析結果をお送りいただくと、IATF16949の構築の進め方(方針)を無料でアドバイスさせていただきます。
※進め方のアドバイスのみであり、具体的な条項などの解説は有料となります。

「どの箇条が、どれだけ足りないのか」— 移行ギャップを箇条レベルで見える化する100問チェックリスト

【教材】No.7-002_ISO9001→IATF16949_QMSギャップ分析表_学習教材_Ver.1-2リリース完了

IATF16949の認証審査では、審査員は「規定を出せますか」ではなく「その要求に適合している“証拠”はどこにありますか」を問います。ISO9001からの移行でつまずくのは、まさにこの“ISO9001には無い自動車固有の要求”への対応です。本チェックリストは、100問すべてに IATF16949:2016の該当箇条ISO共通/IATF固有の区分 を紐づけ、点数入力だけで現状を数値化。「どの箇条が」「どれだけ」不足しているかを、部門を越えて共通認識にできます。

この教材が解決すること

  • ISO9001は運用できているが、IATF16949で“新たに何を作ればよいか”が分からない
  • 移行プロジェクトの現状把握とスコープ設定に時間がかかっている
  • 「対応済み/一部対応/未対応」の判断が担当者ごとにバラつく
  • 経営層や他部門に進捗を数値で説明したいが、材料がない

本ツールは、これらの「現状把握(診断)」を100問×3点法+自動診断で一気に解消します。点数を入れるほど、総合点・達成率・構築期間の目安・セクション別の弱点が自動で浮かび上がります。

そして、その先の「具体的な構築」は メールコンサル IATF16949 が担います

記入済みの表をお送りいただければ、何から手を付けるべきかをメールでお返しし、規定・帳票づくりから審査準備まで伴走します(詳細は下記)。

こんな方におすすめ

  • ISO9001からIATF16949への移行を検討・着手した企業(Tier1以下の自動車部品メーカー)
  • QMS管理責任者・認証プロジェクトの推進担当者
  • 現状を客観的に棚卸ししたい内部監査担当者
  • 顧客監査・二者監査を前に、自社の穴を先に潰しておきたい品質部門

他にはない特長

1. 100問すべてにIATF16949の該当箇条を明示 「4.3.2(CSR)」「8.3.2.1(APQP)」「8.5.1.1(コントロールプラン)」「7.1.5.1.1(MSA)」のように、設問と箇条を対応。指摘を受けた際も、どの箇条に立ち返ればよいかが即座に分かります。

2. ISO共通/IATF固有を色分け表示 100問を「ISO9001と共通の要求」と「IATF16949で新たに必要な自動車固有要求」に区分。移行で“ゼロから作る”べき項目だけを抽出できます。

3. 点数入力で自動診断(ダッシュボード) 総合点・達成率・判定(構築期間の目安①②③)を自動表示。さらにセクション別の達成率を「良好/要改善/重点対応」で自動判定し、優先順位づけを支援します。

4. 監査を意識した記録欄 評点だけでなく「理由・客観的証拠(記録名・文書番号)・対応計画」を記入する構成。そのまま是正計画・審査準備の一次資料になります。

※ 該当箇条は実務目線での代表対応を示すものです。1設問が複数箇条に関わる場合があり、正式な適用判断は規格票・審査機関が優先されます。

具体的な使い方(設問例)

設問例:製造工程におけるFMEA(故障モード影響解析)の実施状況は適切に管理されていますか?

  • ISO9001の観点:リスクベースのアプローチは求められますが、FMEAの実施そのものは明確に規定されていません。リスク管理は広くカバーする一方、製造工程特有の分析までは具体化されていません。
  • IATF16949の観点:FMEAの実施が必須で、製品設計・工程設計における具体的なリスク低減策が求められます。結果を継続的に更新し、実運用に反映されているかの監視まで要求されます。
  • この設問の意義:ISO9001流の一般的なリスク管理を行っている企業が、IATF16949準拠に向けてFMEAをどこまで導入・活用できているかを評価。「未実施」「更新が滞っている」といった穴を洗い出し、チーム教育やFMEA運用の見直しなど、具体的な対応策の検討材料になります。

この一問だけでも、「区分=IATF固有」「該当箇条=8.3.5.2ほか」として、移行で作り込むべき領域が明確になります。

収録内容

  • IATF16949:2016対応 ギャップ分析チェックリスト(全100問/14セクション)
  • 各設問の 該当箇条の目安(IATF16949:2016)
  • ISO共通/IATF固有の区分 列(色分け)
  • 評点プルダウン(1〜3)+理由・客観的証拠・対応計画 の記入欄
  • 自動診断ダッシュボード(総合点・達成率・判定・目安期間)
  • セクション別 達成状況(取得点/満点/達成率/コメント)
  • 形式:.xlsx(Microsoft Excel)

分析の“次の一手”をメールでお返しします(メールコンサル IATF16949)

このチェックリストは、現状のギャップを洗い出すところまでを担います。大切なのはその先——「点数が低かった箇条に対して、何から着手し、どんな証拠を整え、どう規定や帳票に落とし込むか」です。

そこで、記入済みのギャップ分析表をお送りいただくだけで、実務経験に基づいた「次にやるべきこと」をメールでお返しする メールコンサル IATF16949(Gap分析分のみ) をご用意しています。

  • 送っていただくもの:記入済みの本チェックリスト(.xlsx)
  • お返しするもの:優先順位づけした対応方針のアドバイス(メール)
  • 以降の具体的な構築(規定・帳票・記録の作り込み、審査準備)は、メールコンサル(有料版)で継続的に伴走が可能です。

診断(本教材)と構築(メールコンサル)を分けることで、まず自社で現状を数値化し、必要な部分だけを的確にご相談いただけます。

▶ GAP分析完了後は、お問い合わせください:https://partner.iatf-iso.net/contact/

自動車部品メーカーでの認証取得実務、QMS管理責任者としての運用、内部監査・二者監査(VDA6.3プロセス監査を含む)の経験に基づき対応します。

最後に・・・

100問に答え、点数を入れる。それだけで、貴社の移行ギャップが「箇条レベル」で数値化されます。まずは本教材で現状を“見える化”し、記入済みの表をお送りください。「何をすべきか」から「どう構築するか」まで、メールで着実に前へ進めます

このチェックリストはIATF承認の公式資料ではなく、実践的な経験・実績をもとに構築した自己診断用テンプレートです。貴社の品質マネジメントシステム強化の第一歩としてお役立てください。

【ご購入について】

  1. お支払い完了後、ダウンロード可能になります。その他のお支払い条件をご希望の場合はお問合せください。
  2. 商品は .xlsx 形式での納品です。
  3. ダウンロードは購入後10日以内・1回です。期限を過ぎるとダウンロードできません。
  4. 請求書・領収書の発行が可能です。
  5. クレジットカード・銀行振込に対応(クレジットカードなら即ダウンロード可能)。

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