お知らせ・ニュース
最新7月:大幅改定のお知らせ
【IATF16949:教材】
☑ IATF16949+ISO9001 構築ノウハウ(Ver.3-0)リリース完了
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☑ 内部監査ノウハウ教材:IATF16949(Ver.2-0)リリース完了
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☑ コアツール学習教材(Ver.2-0)リリース完了
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☑ IATF16949 / ISO9001 審査質問100選 + ベスト回答例
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☑ IATF16949_品質文書(マニュアル・規定・帳票)作成マニュアル_学習教材
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【VDA6.3教材】
☑ VDA6.3 完全構築ノウハウ(Ver.2-0)リリース完了
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☑ IATF16949⇔VDA6.3対比表(Ver.2-0)リリース完了
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☑ VDA6.3構築向け_QMSギャップ分析表(Ver.2-0)リリース完了
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【実践教材:コンサルタント不要】
社内教育、考え方や構築のサポートを行う教材。実践的な考え方可能な人気シリーズです。
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【規定サンプル】No.7131_工場施設設備管理規定
元の価格は ¥15,000 でした。¥9,800現在の価格は ¥9,800 です。
「保全計画はありますが、保全目標はありません」——8.5.1.5への対応で最も多い状態です。TPMは計画を立てるだけでなく、OEEなどの目標を文書化し、定期的にレビューして行動計画につなげることまで求めています。本商品は、保全5区分の使い分け、保全目標6指標、予備部品の入手可能性評価、オーバーホール、治工具の識別と顧客所有物の恒久的表示、段取り替えの最適化、治工具改修の変更管理、外部委託の監視までを規定したVer.2-0です。さらに審査・顧客監査での確認ポイント18項目を附属書として収録。全18章/A4判19ページ/Word編集可。
Category: 規定類:IATF
販売価格:15,000円(税別)
お支払い方法は、銀行振込・クレジットカード払いから選択可能です。クレジットカード払いであれば、即時商品のダウンロードが可能です!
2026年8月16日:Ver.2-0大幅改訂版でリリース!
「保全計画はあります。では、保全目標は?」
8.5.1.5(TPM)と8.5.1.6(治工具の運用管理)は、第8章のなかでも見落とされやすい要求事項です。そして、次のような状態で指摘を受ける企業が少なくありません。
- 保全計画はあるが、OEEなどの保全目標が文書化されていない
- 予知保全という言葉が規定のどこにも出てこない
- 生産中止になった部品への備えがなく、予備部品のリスク評価をしていない
- 顧客から預かった金型に、顧客の資産である表示がない
- 治工具を改修したが、変更管理に乗せていない
- 治工具を外注に預けたまま、所在も状態も把握していない
- 段取り替えの最適化に取り組んだ記録がない
これらは保全担当者の努力不足ではなく、規定が「管理表を作る」までしか書いておらず、目標・評価・変更管理を書いていないことが原因です。
本商品は、TPMと治工具運用管理を要求事項レベルまで定義したVer.2-0として、金額据え置きでリリースしました。
こんな企業様におすすめです
- IATF16949の新規構築で、設備・治工具の管理文書を整備している
- 保全計画はあるが、目標指標が定められていない
- 予防保全のみで、予知保全の考え方が規定にない
- 顧客支給の金型・治具の管理方法が定まっていない
- 治工具の改修・補修を、どこまで変更管理に乗せるべきか迷っている
- 予備部品の在庫水準を決める根拠がない
- 工場レイアウト変更時の検討項目が明確でない
- 審査・顧客監査の前に、設備管理まわりをセルフチェックしたい
このような企業様におすすめです。
本商品の最大の特長|審査・顧客監査の確認ポイント18項目を収録
Ver.2-0最大の特長は、附属書として収録している「審査・顧客監査における確認ポイント」全18項目(A-1〜A-18)です。
要求事項の条文をなぞっただけの規定では、「規定はあるが、審査で何を聞かれるか分からない」という状態が残ります。そこで本商品では、認証機関の審査および顧客の第二者監査で、工場・施設・設備の管理に関して実際に確認されることが多い事項を、次の3列で整理しました。
| 列 | 内容 |
|---|---|
| 確認事項 | 何を見られるか |
| 確認の狙い | 審査員・監査員がなぜそこを見るのか |
| 備えるべき記録 | どの記録を提示すればよいか |
以下は収録内容の抜粋です。
| No. | 確認事項 | 確認の狙い(審査員・監査員の視点) |
|---|---|---|
| A-1 | 保全目標が文書化され、指標が定量的か | 8.5.1.5。「保全計画はあるが目標がない」状態を探している |
| A-5 | 予備部品の入手可能性を評価しているか | 生産中止部品への備えがあるか。リスク評価の有無を確認 |
| A-9 | 顧客所有の治工具に恒久的表示があるか | 現場の金型を直接見られる。表示がなければ即指摘 |
| A-10 | 治工具の改修を変更管理に乗せているか | 設計変更レベルの扱いをしているか。無断改修は重大指摘 |
このほか、保全目標のレビュー、予防保全の順守、予知保全の方法、オーバーホール計画、設備の性能検証、治工具の所在把握、外部委託の監視、段取り替えの最適化、保全要員の力量、レイアウト検討書、リスクの定期再評価、作業環境の測定、BCPへの反映、記録の保管期間など、計18項目を収録しています。
規定として使うだけでなく、内部監査のチェックリストや審査直前のセルフチェックにも転用できます。
8.5.1.5|TPMは「保全計画を作る」だけでは足りません
TPMは、保全の実施だけでなく、目標を文書化し、達成状況をレビューし、未達なら行動計画を立てるという一連のサイクルを求めています。
Ver.2-0では、まず保全を5区分で整理しました。
| 区分 | 内容 | 主な適用対象 |
|---|---|---|
| 日常保全 | 始業前点検、清掃、給油、増締め | 全ての生産設備 |
| 予防保全 | 計画された頻度で実施する点検・部品交換・調整 | 故障時の影響が大きい設備 |
| 予知保全 | 振動・温度・電流値・油分析により劣化を検知し故障前に処置 | 重要設備、代替手段のない設備 |
| 事後保全 | 故障発生後の修理 | 生産への影響が限定的な設備 |
| オーバーホール | 分解・点検・部品交換・再組立による初期性能への回復 | 長期使用設備、精度低下が生じた設備 |
そのうえで、保全目標の指標を6つ定義しています。
| 指標 | 算出方法 |
|---|---|
| OEE(設備総合効率) | 時間稼働率 × 性能稼働率 × 良品率 |
| MTBF(平均故障間隔) | 稼働時間の合計 ÷ 故障回数 |
| MTTR(平均修復時間) | 修復時間の合計 ÷ 故障回数 |
| 予防保全順守率 | 計画どおり実施した件数 ÷ 計画件数 |
| 突発故障による生産停止時間 | 計画外停止時間の累計 |
| 設備起因の不適合件数 | 設備を原因とする不適合の件数 |
「目標を達成できない場合は、行動計画を作成し、実施状況を追跡する」ことまで規定しました。
その部品、まだ手に入りますか
設備が止まったときに部品が手に入らない——これは保全計画の有無では防げません。8.5.1.5は予備部品の入手可能性まで求めています。
Ver.2-0では、次を規定しました。
✅ 予備部品の要否は、故障時の生産停止影響及び調達リードタイムに基づき評価する
✅ 調達に長期間を要する部品、生産中止となった部品は優先的に在庫を確保する
✅ 予備部品の在庫は定期的に棚卸し、劣化・欠品がないことを確認する
✅ 入手可能性が失われた場合(メーカーの供給終了等)は、代替品の調査又は設備更新を検討し、リスクとして記録する
「部品がなくなったら考える」ではなく、なくなる前にリスクとして把握する仕組みになります。
8.5.1.6|その金型、顧客の資産だと分かりますか
顧客監査で現場を歩かれたとき、顧客支給の金型に所有表示がない——これは即座に指摘される項目です。
Ver.2-0では、治工具の識別を6項目で規定しました。
| 識別項目 | 内容 |
|---|---|
| 個体識別番号 | 同型式であっても個体ごとに区別 |
| 所有者区分 | 自社所有/顧客所有/仕入先所有の別 |
| 所在 | 設置エリア、保管場所、社外持出中はその所在 |
| 使用状況 | 使用中/保管中/修理中/使用不可の別 |
| 対応製品・工程 | 使用する製品品番及び工程 |
| ショット数・使用回数 | 寿命管理が必要な治工具の累計実績 |
そのうえで、「顧客所有の治工具・金型・設備には、顧客の資産である旨を恒久的に表示(刻印、銘板等)する」ことを明記。表示方法に顧客指定がある場合はそれに従うことも規定しています。
治工具の改修は「設計変更」です
金型を少し削った、治具を微調整した——現場判断で済ませてしまいがちですが、8.5.1.6は治工具の変更管理を求めています。
Ver.2-0では、次を規定しました。
✅ 治工具の改修、補修又は仕様変更は、設計変更レベルの変更として取り扱う
✅ 実施前に製品品質への影響を評価し、顧客承認の要否を確認する
✅ 改修内容、実施日、実施者を治工具管理表に記録し、変更後の初品確認を行う
✅ 同一製品を複数の治工具で生産する場合、いずれか一方のみを変更した状態を放置してはならない
あわせて、段取り替えの最適化(時間の測定と短縮活動。ただし初物確認等の品質確保を犠牲にしない)と、治工具管理の外部委託の監視(所在・状態の定期確認、顧客所有物を預ける際の顧客承認)も新設しました。
7.1.4.1|作業環境は「5Sをやっています」で足りますか
前版では、作業環境の整備を製造管理規定へ1行で委譲していました。しかし7.1.4.1は本規定の要求事項として掲げられており、実体が必要です。
Ver.2-0では、維持すべき環境を6区分で定義しました。
| 区分 | 維持すべき事項 |
|---|---|
| 清潔さ・整理整頓 | 製品への異物混入及び誤使用を防ぐ状態 |
| 物理的要因 | 温度、湿度、照度、騒音、振動 |
| 環境的要因 | 粉塵、におい、汚染物質、静電気 |
| 安全 | 労働災害の防止、保護具の使用、危険源の除去 |
| 人間工学的要因 | 作業姿勢、反復動作、重量物取扱いによる負荷 |
| 心理的要因 | 過度な負荷、ハラスメントの防止 |
製品品質に影響する要因は測定対象及び基準値を定め、逸脱時は製品への影響を評価することまで規定しています。
前版Ver.1-0と新版Ver.2-0の違い
| 内容 | Ver.1-0 | Ver.2-0 |
|---|---|---|
| 目的・適用範囲 | ○ | ○(適用範囲外の明示付き) |
| 責任と権限 | 4行 | 13区分のマトリクス |
| 用語の定義 | ― | 14用語 |
| 引用文書一覧・記録の保管期間 | ― | ○(記録11種) |
| 資源計画・人員計画 | ○ | ○+提出期限・承認・計画外時の稟議 |
| インフラストラクチャの管理 | 4区分 | 4区分+管理項目+法定点検 |
| 情報処理システム/サイバーセキュリティ | 表に1行 | バックアップ・権限・更新管理を規定 |
| 設備の特定 | ○ | ○ |
| 新規設備の受入れ・立上げ検証 | 能力検証のみ | No.8352-2による事前確認+合格まで使用禁止 |
| 設備の廃棄・除却 | ― | ○(顧客資産の事前承認を含む) |
| 保全の区分(予防/予知/事後/OH) | 「保全計画」1行 | 5区分×適用対象 |
| 保全目標の指標 | 記載なし | OEE・MTBF・MTTR等6指標+行動計画 |
| 予備部品の管理 | 「必要在庫数を管理」1行 | リスク評価・生産中止品・入手不能時のリスク記録 |
| 保全の実施及び記録 | ― | 未実施時の理由記録・外部委託の報告書入手 |
| 設備の梱包及び保存 | 1行 | 防錆・養生・輸送梱包・再開時の性能確認 |
| 治工具の特定・能力検証 | ○ | ○+新規導入時のチェックリスト |
| 治工具の識別・所有区分 | ― | 6識別項目+顧客所有物の恒久的表示 |
| 治工具の保管及び回復 | 1行 | 保管条件・長期保管後の確認・使用不可品の分離 |
| 段取り替えの最適化 | ― | ○ |
| 治工具の変更管理 | ― | 設計変更レベル+顧客承認+初品確認 |
| 治工具管理の外部委託 | ― | 委託先選定・合意事項・所在確認 |
| 保全要員の力量 | 1行 | 認定要件4項目+年1回再評価 |
| 設備・治工具の故障時対応 | ― | 6ステップ+製品への影響評価 |
| 工場・施設・設備の計画策定 | ○(7項目) | ○+フロアプランチェックリスト+年1回の再評価 |
| プロセスの運用に関する環境 | 他規定へ1行で委譲 | 6区分+測定・逸脱時の評価 |
| 有効性の評価及び改善 | 1行 | ○+評価指標6種 |
| 顧客固有要求事項(CSR) | ― | 確認8項目 |
| 審査・顧客監査 確認ポイント | ― | 18項目 |
| 表紙・承認欄・文書管理情報 | ― | ○ |
| ページ番号つき目次(自動更新) | ― | ○ |
| 対応要求事項の対比表 | 8件 | 12件(該当箇条つき) |
| ページ数 | 5ページ | 19ページ |
| Word編集 | ○ | ○ |
| 販売価格 | 15,000円(税別) | 15,000円(税別) |
管理表を作るだけでなく、保全目標・変更管理・外部委託・審査対策まで一連で整備したい方におすすめです。
規定だけでは運用は始まりません|記録様式もあわせてご活用ください
規定に「〇〇に記録する」と書いても、その様式がなければ運用は始まりません。本規定が引用している帳票は、すべてご用意しています。
| 商品 | 本規定での引用箇所 |
|---|---|
| 【帳票】No.711_資源計画表 | 資源計画 |
| 【帳票】No.712_人員計画表(人的資源検討) | 人的資源計画 |
| 【帳票】No.713_工場インフラストラクチャリスト | インフラストラクチャの管理 |
| 【帳票】No.7131_工場・施設・設備計画検討書 | 工場・施設・設備の計画策定 |
| 【帳票】No.7131-2_フロアプランチェックリスト | レイアウト検討 |
| 【帳票】No.714_環境・5Sチェックシート | 作業環境の管理 |
| 【帳票】No.7140-2_Q-Safe-環境測定マスターシート | 環境測定 |
| 【帳票】No.8352-2_新規装置/治工具チェックリスト | 新規導入時の確認 |
| 【帳票】No.8352-3_設備及び治具能力検証シート | 性能評価 |
| 【帳票】No.8515_設備・保全管理表 | 保全計画・実績 |
| 【帳票】No.8515-2_設備・治具 故障修理記録表 | 故障時対応 |
| 【帳票】No.8515-3_設備稼働率報告書(OEE) | 保全目標の監視 |
| 【帳票】No.6123_緊急事態対応計画表(BCP表) | インフラ・設備・故障時対応 |
設備管理は関連するQMS文書とセットで考える
設備・治工具の管理は、この規定だけで完結するものではありません。
✅ 計測機器の校正・MSA(測定資源の管理)
✅ 製造管理(日常点検・段取り替え検証・シャットダウン後の検証)
✅ リスク分析(緊急事態対応計画への反映)
✅ 保管管理(顧客所有物の台帳・返却)
✅ 変更管理(治工具改修時の顧客承認)
✅ 購買管理(保全・治工具管理の外部委託先の選定)
など、他のプロセスと接続する必要があります。特に、治工具の改修は変更管理と接続しなければ、顧客承認なしの変更という重大指摘につながります。
▶ 【規定】No.7151_計測機器・試験所管理規定
▶ 【規定】No.8510_製造管理規定
▶ 【規定】No.6121_リスク分析管理規定
▶ 【規定】No.8530_保管管理規定
▶ 【規定】No.8561_変更管理規定
▶ 【規定】No.8401_購買管理規定
▶ 【規定】No.7201_教育訓練管理規定
社内教育とあわせてご活用ください
規定を発行しても、その考え方が現場に伝わらなければ運用は定着しません。予防保全・予知保全、治工具・金型管理の考え方を社内教育する教材もご用意しています。
▶ 【実践教材 No.14】設備保全・予防保全 予知保全の進め方_教育資料
▶ 【実践教材 No.39】治工具・金型・設備条件の管理_教育資料
▶ 【実践教材 No.27】リスク及び機会の考え方と部門別リスク管理_教育資料
自社の設備・治工具管理に迷ったらご相談ください
保全の水準や指標の目標値は、設備構成・生産量・要員体制によって異なるため、規定を自社化する際には必ず判断に迷う場面が出てきます。
「OEEの目標値、うちの設備だと何%が妥当か」
「予知保全はどの設備から導入すべきか」
「予備部品、どこまで在庫を持つべきか」
「金型の改修、どこからが顧客承認の必要な変更か」
「現在の保全計画を見て、審査で指摘されそうな部分を教えてほしい」
といった場合は、QMS認証パートナーのIATF16949メールコンサルティング・オンラインコンサルティングをご活用ください。現在お使いの規定や設備・保全管理表を確認しながら、運用方法について個別にご相談いただけます。
商品仕様
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品区分 | 規定教材 |
| 商品名 | No.7131 工場施設設備管理規定 |
| 対応規格 | IATF16949/ISO9001 |
| 関連対応条項 | 7.1.1/7.1.2/7.1.3/7.1.3.1/7.1.4/7.1.4.1/8.5.1.5/8.5.1.6/8.5.3/6.1.2.3/7.2/7.5.3.2.1 |
| ファイル形式 | .docx |
| ページ数 | A4判 19ページ |
| 構成 | 全18章+附属書A |
| 用語の定義 | 14用語 |
| インフラストラクチャの区分 | 4区分 |
| 保全の区分 | 5区分 |
| 保全目標の指標 | 6指標 |
| 治工具の識別項目 | 6項目 |
| 故障時対応 | 6ステップ |
| レイアウト検討項目 | 7項目 |
| 作業環境の維持区分 | 6区分 |
| 有効性の評価指標 | 6指標 |
| 記録の保管期間一覧 | 11種 |
| 審査・顧客監査 確認ポイント | 18項目 |
| 表紙・承認欄 | あり |
| 目次 | ページ番号つき(自動更新フィールド) |
| 編集 | Wordで自由に編集可能 |
| 販売価格 | 15,000円(税別) |
ご購入について
① お支払い完了後、ダウンロード可能になります(その他のお支払い条件はお問い合わせください)。
② 商品は .docx形式 での納品です。
③ ダウンロードは 1回・10日以内 に行ってください。期限を過ぎるとダウンロードできなくなります。
④ 請求書・領収書の発行が可能です:https://partner.iatf-iso.net/receipt/
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